#13 X-BOWS KNIGHT Plus

メーカー希望小売価格:39,800円(税込、送料無料)


諸説ありますが、従来のキーボードを使用する場合、86の神経と、22の腱を使用すると言われています。現代社会で必須となっているキーボードは、人体にどれほどの負担をかけているのでしょうか。「X-BOWS KNIGHT Plus」は人間工学に基づき、体に優しいキー配列になっています。特にみなさんがよく使用するENTERキーやBACKSPACEキーは、右手の薬指や小指で押す方が多いと思いますいが、ここに大きな負担があります。「X-BOWS KNIGHT Plus」は右側にもENTERキーやBACKSPACEキーがありますが、中央にも配置してありますので、親指で自然にENTERキーやBACKSPACEキーを押すことができます。


なぜ、エルゴミックキーボードが必要なのか。  160万人(米国)の手首の痛みの原因(手根管症候群)の発生率は約0.4%(800万人)で、そのうちの20%はキーボードが原因です。

X-BOWSは特許を取得しており人間工学に基づいたキーボードレイアウトです。
①手首の自然な角度と自然なストレッチ角度に応じたキーレイアウト設計です。
②綿密に設計および最適化されたキーボードファンクションキー配列により、最も自然で快適な状態でキーボードを操作できます。
③手の関節疲労を効果的に軽減し、指と手首の腱組織に対するキーボード操作の圧力を最小限に抑えます。
従来のキーボードの千鳥配列は、古いタイプライターの設計から継承されています。
この設計では、誤った負荷が発生しやすくなります。また、不自然な動きが頻繁に起こると、指や手首が損傷する可能性があります。
④X-BOWS™️の革新的なエルゴノミクス設計により、ユーザーは自然に指を伸ばし、手首の外転を減らします。


X-BOWS KNIGHT Plusのフレームは、丈夫で軽量なアルミを採用しました。持ち運びにも便利ですし、高級感を演出します。これによって、余計なストレスさえ軽減出来ます。


X-BOWS KNIGHT Plusは、肩、肘、手首への負担を大幅に軽減します。従来のキーボードと比較するとその差は歴然です。


各キーは、平らではなく深みを持たせた設計にし、正確なタイピングができ、意図しないキーを押してしまう現象はなくなります。


X-BOWS KNIGHT Plusの各キーは、従来のキーボードの様に接触で信号を送るのではなく、最新技術の光シグナルシステムを採用しており、スイッチの遅延がゼロで超高速な反応です。これは従来のキーボードと比較すると大きな差です。


両側に取り付ける事ができるテンキー

右利きの方でも左利きの方でもシーンに合わせてご使用いただけます。

磁力によって固定する設計です。磁力は非常に強力で、強めのタイピングをしてもテンキーが動いたりする事はありません。


1600万色のRGBバックライト

RGBバックライトはカスタマイズする事もでき、ショートカットキーで簡単に切り替える事ができます。
RGBバックライトを音楽に合わせるサウンドコントロールライトもサポートしています


あらゆるシステムをサポート

Windows,Mac/iOS,Linux,Android,etc,,,


世界の有名なインフルエンサーやプログラマーが愛用しています。


世界各国でのユーザーの評価も非常に高いです。



サイズ


超高速なコマンド入力が必要なゲームにも最適です。無線キーボードにありがちな、入力の詰まりもありません。全てのキーは、10万回以上のスイッチングテストをクリアしています。X-BOWS KNIGHT Plusは、単に高級なキーボードだけでなく、耐久性もずば抜けています。


【ブルー / 押している感を重視するタイピングスタイルの方】
タイピング音 - 4色の中で一番大きい

キーの重さ- 4色の中で一番重い
スイッチ感 - かなり有る

ブラック / 高速タイピングスタイルの方】
タイピング音 - 大きめ

キーの重さ- 重い

スイッチ感 - 普通


【ブラウン / 幅広い用途でキーボードを使用する方】
タイピング音 - 小さめ

キーの重さ- 軽い

スイッチ感 - 普通

【レッド / 静かで軽いタイピングスタイルの方】
タイピング音 - 4色の中で一番小さい
キーの重さ- 4色の中で一番軽い
スイッチ感 - ほとんど無い



インターフェイスはUSB-Cです。


キーキャップが取り外せることによって、定期的にクリーンアップをすることが可能です。綺麗好きな日本人にとっては大切なセンテンスです。また、ソフトウェアを使用してキーボードをプログラムする場合は、キーの配置をお好みに変更することができます。

キー配列は、ご自分でカスタマイズする事も可能です。